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「わかしお」の製造工程

「わかしお」の製造工程を動画で紹介いたします。(画像をクリックすると再生します)

鮭鱒フィレ・切り身の製造工程

【 鮭鱒フィレ 】

  • ひれカット⋅2枚卸し

    解凍後、全てのひれをカットしてフィレマシーンで半身に卸す。

  • 洗浄

    1枚1枚丁寧に水洗いする。

  • 味付け・選別

    塩*で味付けをし、形状・身色・鮮度などをもとに厳しい基準で等級を分類する。

  • 漬け込み・熟成

    味の種類に合わせて塩分濃度を調整し、約24~72時間、低温(5℃)で熟成。自動倉庫システムにより管理。

  • 真空包装

    鮮度を保つため真空状態に包装する。

  • 急速凍結

    -40℃のトンネルフリーザーに通し、約40分間で一気に急速凍結することにより鮮度を保つ。

  • 重量選別・箱詰め

    1枚ずつ計量・選別して重量別に箱詰めする。

※塩は、天日塩を沖縄の海水で溶かし、平釜でじっくり煮詰めた煮詰めた「沖縄の塩シママース」を使用しています。

【 鮭鱒切り身 】

  • 定量カット

    スライサーで一定の重量になるようにフィレをカットする。

  • 急速凍結

    トンネルフリーザーで-40℃で約20分間急速凍結する。

  • 箱詰め

    金属検出機に通した後、丁寧に並べて箱詰めする。

鯖フィレの製造工程

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